8月31日(水)、本日午後から、全日型2,3年生を対象に「オカリナ」の授業が実施されました。
『オカリナ』はイタリアのブードリオという小さな町で生まれたそうです。『オカリナ(オカリーナ)』はイタリア語で『小さなガチョウ』と言われているそうです。
今のオカリナの原型を作ったのはジュゼッペ・ドナーティ(1836年生まれ)というブードリオのお菓子職人。お菓子職人!?なるほど、そう言われてみればオカリナのかわいらしい形はまるでお菓子のようですね。
初めて挑戦する生徒ばかりで、専門家から熱心な指導をうけました。
